運用体制
運用方針
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阪急阪神ホールディングスグループで培ったマルチテナント型複合商業施設の運用管理ノウハウを
最大限活用し、質の高い施設管理とリーシングを行い、不動産の収益性向上を図ります。 -
関西圏及び商業施設というコアを確立しつつ、長期にわたり収益力が維持できる
優良不動産(商業施設、オフィス)への投資を行うことにより、着実な成長性の確保に努めます。 -
コンプライアンスの徹底及び適時・適切なディスクロージャーにより、資産運用活動の透明性を高めます。